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Our Business

事業内容

Import, export, and the hearts we carry across borders.

物販(輸出入)を軸に、日本と世界をつなぐ双方向の架け橋として。ブリスの3つの事業をご紹介します。

日本Japan
EXPORT ⇄ IMPORT
世界The World

日本の魅力を世界へ、世界の魅力を日本へ。私たちは、その両方向で価値と想いを運びます。

Business 01 — Export

日本の良いものを、
世界へ。

Japanese culture & curated goods, to the world.

日本の伝統文化や、私たちが実際に手に取り「本当に良い」と感じたものをセレクトし、世界へ輸出します。日本ならではの美意識や技術、遊び心が息づく品を、その背景とともに海外の生活者へお届けします。

Curating and exporting the craft, design, and playfulness of Japan — from tableware and sundries to mascots and apparel.

Business 02 — Import

海外の良いものを、
日本へ。

The world's best, delivered to Japan.

海外で出会った優れた商品を、日本の皆さまのもとへ丁寧にご紹介します。輸入総代理・卸・小売・ECなど、その商品に最適な形で日本市場へ展開。ブランドの世界観を守りながら、長く続く販売基盤を築きます。

+ Crowdfunding
新商品の日本初上陸には、クラウドファンディング(Makuake・CAMPFIRE 等)も活用。話題づくりと初期需要の創出から、その後の継続販売までをサポートします。

Business 03 — Our Promise

作り手と消費者を、
つなぐ。

Connecting makers and consumers, heart to heart.

私たちの役割は、ただ物を届けることではありません。作り手やデザイナーが商品に込めた情熱・こだわり・ストーリーをできる限り汲み取り、消費者の皆さまへ丁寧にお伝えすること。

「なぜこの形なのか」「どんな想いで作られたのか」。その背景ごと運ぶことで、モノを超えた“心震える体験”をお届けします。

We listen closely to the makers' intentions and stories, and pass them on with care — delivering not just products, but the heart behind them.

Product Categories

取り扱いジャンル

A wide range, one standard — things made with soul.

和雑貨・伝統工芸Japanese Craft

日本の技と美意識が息づく、暮らしを彩る品々。

食器・キッチンTableware

食卓を豊かにする器・カトラリー・キッチンウェア。

マスコット・雑貨Mascots & Goods

思わず笑顔になる、キャラクター雑貨・ノベルティ。

アパレル・服飾Apparel

衣料品、服飾雑貨、装身具、シューズ、バッグなど。

ガジェット・生活Gadgets & Living

暮らしを便利に、豊かにするアイデア商品。

アウトドア・防災Outdoor & Emergency

アウトドアギアから非常用品まで、頼れる備え。

※ 上記は主な取り扱いジャンルの一例です。ジャンルを問わず「作り手の魂が宿り、誰かの明日を幸せにするもの」を基準にお取り扱いしています。

Flow

お取引の流れ

A clear, trustworthy process — in both directions.

01
STEP 01

ご相談・ヒアリング

商品・ご要望・目標をお伺いし、輸出/輸入の方向性をご提案します

02
STEP 02

ご提案・お見積り

取引条件・スケジュール・費用をご提示し、合意のうえ契約します

03
STEP 03

手配・輸出入

仕入れ・通関・表示対応・物流まで、実務を丁寧に手配します

04
STEP 04

販売・お届け

最適な販路で販売し、作り手の想いごと消費者へ届けます

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ONGOING

継続的なお取引

定期的なご報告と改善で、長く続く関係を築きます

Let's build something lasting

お取引のご相談を、
お気軽に。

輸出・輸入・卸のお取引、商品のお取り扱いのご相談など。日本語・英語どちらでも承ります。

Inquiries in Japanese or English are both welcome.

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